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横浜糖尿病クリニックのホームページへようこそ。

横浜駅東口2分の場所にある糖尿病クリニックです。糖尿病をはじめ、甲状腺疾患、内分泌疾患、高脂血症、高コレステロール血症の外来診療をおこなっております。健康診断で異常を指摘された方、糖尿病で通院中でヘモグロビンA1cがなかなか下がらない方など、お気軽にご相談ください。糖尿病専門医が、最新のエビデンスに基づいて診療いたします。患者さんが院内処方を希望され、当クリニックで対応できる内容であれば、院内処方で薬をお渡しできます。インスリンの院内処方もおこなっております。

◆糖尿病専門医について

当クリニックの院長である山口純および土曜日午前勤務の八木一騎は糖尿病専門医であり、糖尿病に関する豊富な知識を基に診断治療が可能です。最近の新しい糖尿病薬の登場に伴い、安易に高額な糖尿病薬を処方する医師が増えております。安易な処方は、糖尿病の悪化をもたらすだけでなく、副作用が危惧されます。当クリニックでは患者さんの病状を的確に把握したうえで、生活改善のアドバイスと適切な投薬を行います。

糖尿病専門医とは(日本糖尿病学会ホームページ)

◆クレジットカードでのお支払いについて

当クリニックでは、クレジットカードでのお支払ができます。(デビットカード、パスモ、スイカは使用できません)

・1回払いのみのお取り扱いとなります。
・利用限度額をご確認の上、ご利用ください。
・カードの種類によっては暗証番号の入力が必要になります。


◆院内処方について

院内処方とは、クリニックで調剤した薬をクリニックで受け取ることをいいます。院外薬局に調剤料などを支払う必要がないため、自己負担額が少なく済み、手間や時間の節約することができます。

当クリニックでは院内に調剤室を設け、薬剤師が薬をお渡しします。(院外処方も選択できます)

院内処方は患者さんにとってはメリットは大きいですが、クリニックにとっては大きな負担となるため、最近は院外処方とする医療機関がほとんどです。当クリニックが院内処方を継続するためにも以下の制約があります

①睡眠薬、痛み止め、湿布薬、漢方薬、塗り薬、感冒薬、呼吸器疾患治療薬、抗アレルギー薬等は院内処方できません。それらが処方に含まれる場合は、院外処方となります。

②すべての薬が10日単位の処方となります。「今月は○○の薬は4日分少なく」等のご要望には対応できません。

③先発品での処方を指定することはできません。信頼できるジェネリック薬品がある場合は、変更となります。院内処方のジェネリック薬は東証1部上場の日医工、沢井薬品、ニプロ、武田薬品工業(テバ)のみ使用しております。

④一包化、粉砕はできません。

患者さんの負担を軽減し、通いやすいクリニックを目指します。


◆診療時間

 
9~13時 ×
15~19時 ×

初診の場合は
平日9時~12時 15時~18時
土曜9時~12時 15時~16時
となります
※水曜日、日曜日、祝日は休診です。
※土曜午後は17時までです。
※お電話かインターネットでのご予約をお願い致します。
(初診の方は電話でのご予約をお願いいたします。)

◆アクセス

 

横浜糖尿病クリニック

〒220-0011 
横浜市西区高島2-14-17
クレアトール横浜ビル 4F

TEL.045-450-4050

横浜中央郵便局
崎陽軒本店 
みずほ銀行横浜東口支店

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